A TEXT POST

徒然草の冒頭文、現代語訳

「つれづれなるままに、
日ぐらし すずりにむかひて、
心にうつりゆくよしなしごとを、
そこはかとなく書きつくれば、
あやしうこそものぐるほしけれ。」

「自宅警備業務が大変忙しい中ではあるが、
一日中PCに向かって、
俺のハートをキャッチしたプリキュア的なアレコレについて、
ヤフってぐぐってツイートしていると、
いろいろと捗るぞ」

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shu's DINER★tumblrからリブログ
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骨ボーンからリブログ
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freakyfauna:

Chop! Chop!

Animal shaped cleavers from eastern Europe.

ムフフのタンブラーからリブログ
A QUOTE
昔は出会いの場は少なかった。だから狭い世界で出会った人と、多少のことは目をつむって暮らしてきた。昔の大人は我慢強かった。世界が狭いがゆえに、そこで生きて行くしかないことをよく知っていた。狭い世界は、15年や20年も人生を送れば、一通りのものが見られた。その世界の外側があることは認識していたが、手が届くものではなかった。好奇心は失われ、黙々と生きる日々を送ることができた。それが「大人になる」という事だった。

いま、世界は事実上、無限に広がっている。人々との出会いはいくらでもある。住みたいところに住み、食べたいものを食べ、寝たいところで寝る、そういった事も、そう難しい話ではなくなった。広がりすぎた世界にいると、好奇心は満足することがない。飽きることがない。「好奇心を失うこと=大人になること」だった時代は、そこで終わりを告げる。世界は無限だ。昔の大人から見れば、彼らはいつまでたっても子供のままに見えるだろう。
ムフフのタンブラーからリブログ
A QUOTE
自分嫌い期にはセンスを研けばいいし、自分好き期には何か作ればいい
ムフフのタンブラーからリブログ
A QUOTE
ぼんやりと落ち込んでいると凄まじい速度で時間が経つ
ムフフのタンブラーからリブログ
A QUOTE
「勇気がないから行動できない」のではなく、「行動すると勇気が出る」し、「他人の目が気になるから、言いたいことが言えない」のではなく、「言いたいことを言うと、他人の目が気にならなくなる」のです。  これは、自転車とそのランプの関係にとてもよく似ています。
ムフフのタンブラーからリブログ